「人が立ち止まる」
「写真を撮りたくなる」
空間体験型グラフィックを設計しています。
展示会ブース、POPUP、商業空間向けに
世界観と視認性を両立したグラフィックを制作。
現場施工まで見据えた設計で、
集客・導線・写真映えまでトータルで対応します。

こんなお悩みに
対応領域
こんなお悩みありませんか?
- 展示会ブースが埋もれてしまう
- 写真を撮りたくなる空間にしたい
- ブランド世界観を統一したい
- SNSで拡散される演出をしたい
- デザインだけでなく施工まで考慮したい
解決提案
adresta では、“見た目”だけで終わらない空間体験型グラフィックをご提案します。
プロジェクト概要
本プロジェクトでは、来場者が自然と足を止め、
空間全体でブランドメッセージを
体感できるビジュアル設計を実施しました。
限られたスペースの中でも視認性と没入感を両立し、
通行導線・視線誘導・写真映えまで考慮した空間演出を行っています。


体験設計から考えるグラフィック
視線・動線・空間との関係性を踏まえ、
「どう見られるか」まで設計します。
制作実績
課題:認知されないブース
施策:体験型グラフィック設計
結果:滞在時間向上、SNS投稿増加、ブランド認知向上
提供サービス
・展示会ブース グラフィック設計
・ブランド空間ビジュアル
・販促ツール制作
企画〜デザインまで一貫対応
フライヤー|イベント告知ちらし


会場ビジュアル(タペストリー)

料金目安
・単体ビジュアル:10万円〜
・空間設計:30万円〜
・展示会一式:50万円〜
- Q小規模案件も可能?
- A
内容により対応可能
- Q相談だけでもOK?
- A
問題ありません
ご相談について
構想段階からのご相談も可能です。
「まだ方向性が固まっていない」
「まずは相談したい」
という段階でもお気軽にお問い合わせください。

オンライン相談・お問い合わせは
TEL:03-6682-0638
※発信者番号を通知しておかけください

